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アンケート結果
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| 【質問1】 あなたは政治家になって何をしたいのですか? |
私は「国民の無関心が政治をだめにした」と思っています。けれど国民を無関心、あきらめさせてしまったのは国民の声が届かない政治にも責任があると考えます。ですから国会での情報を国民に開示すること。私が取り組むべき問題には国民の声を聞くことを徹底して行っていきたいと思います。
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| 【質問2】 これからの日本に一番必要なものは何だと考えますか? |
「コミュニケーション」国際問題でも、国内問題でも、家庭の問題でもコミュニケーションを図っていくことが大事だと思います。政治の場でも政治家と国民のコミュニケーションが十分あれば、政治はもっともっと変わっていくとおもいます。
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| 【質問3】 今の教育に一番必要なものは何だと考えますか? |
大人が「子供の能力を信ずる力」「金剛石も磨かずば光らない」という言葉があります。子供の持つ力を信じてさまざまな学習を子供たちに与えていくことです。
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| 【質問4】 憲法改正への賛否を理由と共にお答えください。 |
改正か改正しないかの論議の前に、現憲法を国民とともに見直してみる必要はあると思います。そして、改正すべきは改正し、そのままでよいものはそのままでいけばよいのではないでしょうか。
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| 【質問5】 日米安全保障条約は今度どうしていくべきだと考えますか? |
憲法を見直し、集団的自衛権も現状のままでいくならば、日本の安全のためにどうすべきかを考えていかなければならないと思います。国民的論議が必要です。
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| 【質問6】 裁判員制度への賛否を理由と共にお答えください。 |
賛否を問われれば、現状では良くわかりません。裁判員には、冷静な判断力と、聞き取り能力が求められます。そのような力を持たない裁判員が裁判に立会い、判決を下すというのには責任が重過ぎるように思います。
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| 【質問7】 北朝鮮に対してどのような対応をしていくべきですか? |
日本としては断固たる姿勢で臨むべきと思います。しかし対話のための窓口は常に開いておくべきで、他国との協力をいただきながら、北朝鮮の開国を図るべきと考えます。
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| 【質問8】 消費税は何%が現実的だと思いますか?理由と共にお答えください。 |
現段階では何%が適切か判断できません。まだまだ歳出が適切かどうかを検証し何のためにいくら必要かもはっきりしないからです。国民は税金の使い道を精査しなければならないと考えます。
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