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アンケート結果
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【質問1】 あなたは政治家になって何をしたいのですか?
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私の願いは、明日をになう子どもたちをはじめ、今を必死に生きる人たちのの幸せです。すこしでもみなさんの役に立てれば、とがんばってきた4期16年の金沢市議の経験を生かし、「心のこもったあったかい政治を」実現します。
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【質問2】 これからの日本に一番必要なものは何だと考えますか?
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憲法をくらしと政治のすみずみに生かし、「貧困と格差」をただすこと、憲法九条をいかした平和外交で世界の平和に貢献すること
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【質問3】 今の教育に一番必要なものは何だと考えますか?
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人と人との間で生きるよろこびこそが、子どもたちを生き生きとさせます。国連・子どもの権利委員会から2度にわたって「高度に競争的な教育制度の改善」を勧告させるような教育のゆがみをただすことが必要です
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【質問4】 憲法改正への賛否を理由と共にお答えください。
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憲法改正のねらいは九条改憲であり、反対。九条は世界の平和のさきがけであり、国連憲章にもとづく平和のルールが広がるなかで、今こそ必要です。憲法の全条項をくらしのすみずみに生かせば、憲法改正は必要ありません
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【質問5】 日米安全保障条約は今度どうしていくべきだと考えますか?
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アメリカいいなりの外交・経済のゆがみのおおもとにある安保条約は条約上の手続きに従って、廃棄することをアメリカに通告し、対等・平等の日米平和友好条約を結ぶべきです。
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【質問6】 裁判員制度への賛否を理由と共にお答えください。
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国民が参加する画期的な制度で賛成。えん罪をうまない、国民が参加しやすいしくみを国の責任で保障することが必要です。
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【質問7】 北朝鮮に対してどのような対応をしていくべきですか?
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6カ国協議の枠組みのなかで、これまでに達成された合意内容がすみやかに実行されることが必要です。拉致問題でも、安否不明者再調査など日本側の納得できる解決がはかることが必要です。
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【質問8】 消費税は何%が現実的だと思いますか?理由と共にお答えください。
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消費税増税に反対。「バブル期以上に利益をあげる大企業には減税、庶民には増税」という税金の集め方のゆがみ、ムダな大型開発や軍事費の浪費など税金の使い方を正せば、増税せずとも社会保障充実と財政再建の展望はでてきます。
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